小滝 ちひろ twitter。 朝日新聞「小滝ちひろ編集委員がツイッターに不適切な投稿。説明やお詫びなしにアカウントを削除したことも不適切。深くお詫びします」⇒記者ページからも削除

朝日新聞の編集委員、「新コロナは痛快な存在」と投稿し物議…歪んだエリート意識

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対策も記者研修の強化をしますと言うだけです。 今回問題となっている投稿も、本人は少しウィットを効かせた表現をしたつもりになっているのかもしれませんが、こういう投稿がシャレでは済まされないということに気づかない感覚が、やはり世間とはズレていますよね」 朝日新聞社広報は14日、今回の小滝氏の投稿について、次のように見解を発表している。 」と書き込み、その後削除して謝罪していたことが20日、分かった。 「(略)戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 RTやリンクは賛意とは限りません。

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朝日新聞「小滝ちひろ編集委員がツイッターに不適切な投稿。説明やお詫びなしにアカウントを削除したことも不適切。深くお詫びします」⇒記者ページからも削除

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広島・呉支局員、奈良・橿原通信局長、松山・高松両支局デスクなどを経て2006年から編集委員。 もはや大新聞もTwitterの影響力を無視できなくなっています。 スポンサーリンク 小滝ちひろの痛快発言による朝日新聞のクビ退社はいつで謝罪会見は?まとめ 朝日新聞編集委員の小滝ちひろ氏のTwitterによる「痛快」ツイートは、 全世界を敵に回すような愚弄した内容でした。 所属する朝日新聞は不祥事に厳しい新聞です。 しかし、死者が出ているという重大さよりも政治的な思想を優先するようでは炎上は避けられません。 結構落としで2006年から編集委員されているのでもうベテランの方ですね。 現在世界中で感染拡大が続きWHO(世界保健機関)がパンデミック(感染症の世界的流行)宣言を行ったばかりの新コロナウイルスについて、全国紙の編集委員という責任ある立場の人物が「痛快な存在」と発言したことを受け、インターネット上では次のような批判の声があがっている。

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[B! 朝日新聞] 小滝 ちひろ on Twitter: 五輪景気への期待、「延期」発言で吹っ飛ぶ 世界株安:朝日新聞デジタル www.readit.hk

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」 この発言は『五輪景気への期待、「延期」発言で吹っ飛ぶ 世界株安:朝日新聞デジタル』という朝日新聞の記事を紹介しながらの ツイートでした。 朝日新聞ジャーナリスト学校で講師をされているようで、にプロフィールが掲載されていましたので引用させて頂きました。 たった2文字、「痛快」は軽率でした。 しかし気をつけていてもつい書いてしまうのがTwitterの魔力です。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 2006年から朝日新聞編集委員になっています。

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小滝ちひろはクビ退社?絶賛炎上中の朝日新聞編集員2回目の失言

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2017年6月の米軍イージス艦衝突事故では7人の米軍兵士が命を落とし、今般の新型コロナウイルスの感染拡大では世界中で5,000人以上が亡くなっているという。 痛快」発言に関して は謝罪どころかTwitterアカウント自体を削除しており逃げ回っている状況です。 午前7時40分ごろ、下田市東方沖約15キロの海上で、衝突で損傷した米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドの姿を、朝日新聞社ヘリから確認した。 また、どんなツイッター発言で炎上になってしまったのか?実際のツイッター発言の紹介もしました。 この衝突事故でも7名の犠牲者が出ており、同様に批判されていました。

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【小滝ちひろさんの思想は】朝日新聞記者のTwitter炎上、死者が出てる重大さよりも政治的な思想を優先させた記者にSNS教育が必要【朝日新聞の思想そのもの!】

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では、実際にどのような内容が呟かれているのか、その一部ツイートを紹介したいと思います。 許せません。 しばらくしてネットニュースなどで炎上騒動が取り上げられると、小滝氏は Twitterアカウントを削除しました。 本当に朝日新聞は恥ずかしい存在だ。 さすが朝日新聞。 ウキウキしているのがわかるっていうか。

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小滝ちひろの学歴と経歴!wikiプロフィールについて

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文章を学んできた方なのに、「ウイルスの威力の大きさを表そうとして『コロナウイルスは痛快』」はどうなんだろうと思ってしまいますね。 しかも朝日新聞の編集委員という立場の方の発言ということで、大炎上ですね。 当然ながら一番困っているのは社会的な弱者なのだが… レトリックだとしても稚拙に過ぎるだろう」 「5000人近くの方が亡くなられているというのに『痛快な存在』って…」 「罹患した方や関係者、経済的損害を被っている事業者と消費者に対して、身内でも今まさにその取材に駆けまわっている若い記者にもそれを言えるのだろうか」 今回の小滝氏の言動について、全国紙記者は語る。 その奥深い魅力、意外な発見をご紹介したいと思います。 57歳のじいさん予備軍です。 それも朝日新聞の大好きな韓国にまで、だ。

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【小滝ちひろさんの思想は】朝日新聞記者のTwitter炎上、死者が出てる重大さよりも政治的な思想を優先させた記者にSNS教育が必要【朝日新聞の思想そのもの!】

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Contents• 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 以下のtiwtter投稿でも小滝ちひろ氏らしき写真がありますね。 — ねこ庭 nekoniwa1968 朝日新聞の小滝ちひろ編集委員、アカウント消して敵前逃亡したのか。 世界中で死者を出し、経済の停滞も招いている現状を考えると、明らかに不適切でしょう。 趣味は空手(新極真会初段)。 最低でも懲戒免職が筋だ。

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